ひんやりドリンクに欠かせないグラスたち

今日のひとしな
2018.07.22

~特別編 vol.22~

7月は、これまでの「今日のひとしな」から選りすぐりのアイテムを、毎日テーマを変えてご紹介する特別編でお届けしています。

見た目も涼やかなガラスは、この季節にぴったりの素材ですよね。そこで今日から3日間は、ガラスをテーマにお届けします。初日の今日は「グラス」。冷たーいドリンクを、ぐいっと飲みたくなるこの時季、お気に入りのグラスを使えば、より気分が上がりそうですよね。シンプルなプロダクトものから、作家さんによる一点ものまで、お好みに合わせてどうぞ。

 

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↑~ 「組む東京」より ~
シンプルだから生まれる無限の使い道「VISION GLASS(ヴィジョングラス)」


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↑~ HOEK(フーク)より ~

まるでほろ酔い感覚「TIPSY GRASS(ティプシーグラス)」


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↑~ HOEK(フーク)より ~
ビールにおすすめ。ドイツ「クリスチャン・メッツナー」と日本「ajoy(アヨイ)」のグラス


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↑~ The Tastemakers & Co.(テイストメイカーズ アンドコー)より ~

耐熱でスタッキングもできる「ボルミオリ ロッコ」の「ボデガグラス」

 

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↑~ musubi(むすび)より ~

子どもも大人も持ちやすい「石塚硝子」の「つよいこグラス」

 

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↑~ FESTINA LENTE(フェスティーナ レンテ)より ~

パリの工房から。伝統の技法と“形”にこだわって作られる個性豊かな「La Soufflerie(ラ スフルリー)」のグラスたち

 

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↑~sahanji+(サハンジプラス)より~

残りガラスを再利用して作られた「吹き屋」のグラス

 

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↑~in-kyo(インキョ)より~

「石川硝子工藝舎」のハチミツ色のワイングラス

 

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↑~copse(コプス)より~

夏の夕暮れ、明るいうちから飲みたいときは沖澤康平さんのワイングラス

 

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↑~グリスーリより~

吹きガラス工房「PRATO PINO(プラトピノ)」のグラスたち

 

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↑~レクトホールより~

100年前に作られたワイングラス

 

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↑~ soleil(ソレイユ)より ~

水滴がつかない「PUEBCO(プエブコ)」のダブルウォールカップ

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