新潟県三条の鍛冶の技により造る「AKOMEYA×タダフサ包丁」

今日のひとしな
2019.04.06

~「AKOMEYA TOKYO」より vol.6 ~


m0013
トントントンという包丁の音は、どこか懐かしさと幸せを呼び覚ましますね。どんな料理を、誰のために作ろうか。そんな事を考えていたらワクワクしますよね。

台所用品の相棒とは? などと言われて包丁をいちばんに思い浮かべる人も多いのでは?買う機会が多いわけではないので、自分に合ったものを、しっかりと選びたいものです。

そこで、おすすめなのがストレスフリーなこちら!AKOMEYA×タダフサ包丁 。

m0011
三徳包丁 ¥11,000
小三徳包丁 ¥10,000
ペティナイフ ¥9,000
※価格は2019年4月現在、税抜き(以下同)

新潟県三条の鍛冶の技により造る包丁工房「タダフサ」と「AKOMEYA TOKYO」のコラボレーションです。このこだわりの包丁、切りやすさはさることながら、切るものによってサイズを使い分ける事がおすすめです。このちょっとの手間でストレスが格段に軽減!持ち手の木にもこだわり、持ちやすさと見た目の美しさも極上です。

m0012
m0010
まな板  
小 ¥5,400
大 ¥6,300


←その他の【AKOMEYA TOKYO】の記事はこちらから

→お店の紹介はこちらから

AKOMEYA TOKYO 銀座本店

東京都中央区銀座2-2-6
TEL:03-6758-0270(店舗)
営業時間:11:00~20:00
     11:00~21:00(金・土・祝前日)

https://www.akomeya.jp/
Instagram:@akomeya_tokyo

 

3/30(土)オープン!
AKOMEYA TOKYO in la kagu 神楽坂
東京都新宿区矢来町67

Check it out

あなたにおすすめ

肩の力を抜いた自然体な暮らしや着こなし、ちょっぴり気分が上がるお店や場所、ナチュラルでオーガニックな食やボディケアなど、日々、心地よく暮らすための話をお届けします。このサイトは『ナチュリラ』『大人になったら着たい服』『暮らしのおへそ』の雑誌、ムックを制作する編集部が運営しています。サイト内の記事は、複数の外部配信メディアでも掲載されています。

ページトップ