日用品にこだわって、わが家を素敵に 内田さん(後編)
※Come home! webに掲載された記事を転載しています
Sanitary
パッケージには中身へのこだわりが表れます

息子の汚れた靴下やお風呂掃除に使う「オキシクリーン」 は大瓶に詰め替えてスツールに置くと見栄えもよし。

「GREEN MOTION」のエコランドリーリキッドは、 100%植物由来成分でできた洗剤。少量で済むからコスパもいいんです。

左端は「Aesop」のマウスウォッシュ。辛くなくやさしい味と香りがお気に入り。

洗濯に使うハンガーは、 「IKEA」のスプルッティグ。5人家族だから数が必要で、これは10本で200円と安いわりに頑丈です。

うがい用には「無印良品」のほうろうマグカップを。長く使ってもさびません。
Living Room
伝統を感じる日用品を暮らしのそばに

古い靴箱をリビングに置いて、文具や薬を収納。目につく場所なので、上に置くものにはこだわっています。

東京の古道具店「CASICA」で量り売りしていた青森ひばのチップを友人に分けてもらいました。ガラス瓶に入れ見た目も香りも楽しんで。

東京蚤の市で見つけた手編みのかご。テーブルクロスや雑誌など、何を入れても絵になります。

庭の植物を切って部屋に飾るときは、デンマークのブランド「HAY」のハサミを愛用中。
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