3月26日発売 最新号
2026春夏
歳を重ねるほど、おしゃれは楽しい! 「こんな大人になりたい」と憧れる自分を知った女性たちの着こなし実例をご紹介。
3月、10月発売
定価:1430円(税込)
今号のテーマは、「何を着るかより、どう着るか」。近年、暑さが一つの悩みにもなっている春夏のおしゃれ。できるだけストレスがなく、軽やかで、快適なものを着たいと考えると、どうしてもカジュアルになりすぎて、おしゃれ感が薄れがち。そこで、“自分らしさ”を知っている、おしゃれな大人の方たちを取材し、見えてきたのが、「大人のカジュアルはアイテム選びはもちろんだけれど、それ以上に“着こなし方”が大事」ということ。カジュアルなロゴTシャツでも、着こなし次第で大人らしく格好よく見せられる。そんなおしゃれのアイデアを、ごらんください。
巻頭essay大人の階段
おしゃれも仕事も暮らしも
「うまくいかない」を怖がらない選択を
<おしゃれなあの人のリアルクローズ>
1 西谷恵子さん「クール・デ・シエル」店主
「いつも」とちょっと違う服を着てみる。
おしゃれは、小さなスパイスでぐんと楽しくなります
2 安久井千穂子さん 主婦
フランスのマダムみたい
にいくつになっても好きな服を堂々と着ていたい
3 小見映子さん 「暮らしの店en」店主
50歳を過ぎてお店をオープン。
洋服も仕事も、自分の「好き」に耳を澄ませて
4 松井直美さん マナー講師
仕事とプライベート。
洋服選びは、誰と会うかが大事
5 田村伸子さん 石けんショップ「ゆくりね」スタッフ
フランスが大好き! 「私なんて」という言葉を封印して、
「好き」をおしゃれと生き方の出発点に
6 松本祥子さん 「Deli どんぐり」主宰
シンプルだけれど、ちょっと少女ライク。
ストライクゾーンを狭くしたら
自分らしさが見えてきました
*ロゴTシャツを小粋に着こなす!
*無理せずきれいに、格好よく
あらためて、デニム
*大人のおしゃれアーカイブ
歌手・森山良子さん
*『大人になったら、着たい服』×阪急うめだ本店 Presents
軽やかに、快適に! おしゃれ展
*今年のPA的春夏のおしゃれ
前開きトップスがあれば、
着こなしのバリエーションがぐんと広がる!
*CHEVAL plusのものづくり
物語の中から洋服が生まれる。
*「白い靴」さえあればおしゃれに見える!
*『大人になったら、着たい服』公式通販
この春は、カジュアル服にひとさじの甘さと軽やかさを!
ほか
肩の力を抜いた自然体な暮らしや着こなし、ちょっぴり気分が上がるお店や場所、ナチュラルでオーガニックな食やボディケアなど、日々、心地よく暮らすための話をお届けします。このサイトは『ナチュリラ』『大人になったら着たい服』『暮らしのおへそ』の雑誌、ムックを制作する編集部が運営しています。
































