「暮らしのおへそ手帳 2027」できました!
8月31日に発売した『暮らしのおへそ Vol.42』より
一部抜粋してお届けします
書くことで「おへそ(=習慣)」を見直し、育てる手帳
『暮らしのおへそ手帳 2027』
10月9日(金)発売!
<Oheso Point 1>
一田憲子さんのマンスリーエッセイを収録

月ごとに、編集ディレクター・一田憲子さんのエッセイを掲載。手帳を開くたびに、一田さんの言葉が、日々の暮らしに寄り添うガイド役に。
<Oheso Point 2>
「やらなくちゃ」ではなく
「こうしたい」から始める手帳

2027年のテーマと50個のウィッシュリストを書くことで、「2027年をどんな年にしたいのか」という輪郭が立ち上がる。行ってみたい場所、食べたいもの、身につけたい習慣、「新しい靴下を買う」、「朝、白湯を飲む」など、ささやかな願いも書き留めて。
<Oheso Point 3>
ひと目で1か月の予定がわかる
マンスリーカレンダー
スケジュール管理用のカレンダーは、1か月ごとに予定を書き込めるマンスリータイプ。『暮らしのおへそ』発売日や、「暮らしのおへそラジオ」の配信日も掲載。

心に作用する「おへその言葉」をお守りに
これまで『暮らしのおへそ』に登場した、素敵な方々の「おへその言葉」を掲載。励まされたり、気づきをもらえる心にしみる言葉がずらり!
<Oheso Point 4>
1か月サイクル3Stepでできる「自分ログ」
Step1/月のはじめ

やりたいことを5つ、やめたいことを3つ
月の最初に、「やりたいこと」と「やめたいこと」を思いついたまま記録。新しく始めることだけでなく、予定を詰め込みすぎない、夜更かしをしない、無理な誘いは断るなど、「やめること」を決めるのも、暮らしを整える大切な一歩。
Step2/毎日

一日1行のゆるデイリーログ
書くのは、たったひと言。「夕焼けがきれいだった」、「仕事がひとつ終わった」、「何もしなかった」でも大丈夫。1行だから、忙しくても続けやすく、あとから読み返すと、その月の空気や、自分の調子が見えてくる。
Step3/月の終わり

できたことも、できなかったことも、丸ごと振り返る
そのほかにも、書き留めておきたい言葉 、おいしかったもの 、今月のお買い物 など。「反省」ではなく、今月の自分を知るためのページ。うまくいかなかったことも来月のヒントに。
便利なペンホルダーも

ペンホルダーがついているのも便利。インクは環境負荷の低いベジタブルインキを採用している。
手帳時間で心を整える

「暮らしのおへそ手帳」を広げて、自分と向き合う時間を。付箋やシール、スタンプでカスタマイズしても。
先行予約で
オリジナルシールがもらえます!
「大人になったら、着たい服 ONLINE STORE」で先行予約をしていただいた先着100名の方に、手帳に貼れるオリジナルシールをプレゼント。
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ポッドキャスト番組「暮らしのおへそラジオ」で
「おへそ手帳コーナー」を開設
隔週日曜20:00~配信の「暮らしのおへそラジオ」の中で、一田さんがウィッシュリストを発表したり、「暮らしのおへそ手帳」の活用法紹介も。ラジオを聴きながら手帳を書くのもおすすめ。
暮らしのおへそラジオはこちらから!
「暮らしのおへそ手帳 2027」で新たな手帳ライフを始めましょう!
『暮らしのおへそ Vol.42』より
photo:一田憲子、有馬貴子 text:一田憲子
2026年10月9日発売!
「暮らしのおへそ手帳 2027」
『暮らしのおへそ Vol.42』

定価:1500円(税込)
Amazon / 楽天ブックス
Profile
江面旨美
短大卒業後、専門学校でデザインを、美術短大で油絵を学ぶ。建築設計事務所勤務を経て、旧通産省中堅技術者研修会でカバン作りを学ぶ。1985年に「umamibags(ウマミバッグス)」ブランドを立ち上げ、ひとりでバッグを作り、現在は年に2回の個展で展示販売を行う。近著に『75歳、心が弾めば人生は楽しい』(KADOKAWA)。
肩の力を抜いた自然体な暮らしや着こなし、ちょっぴり気分が上がるお店や場所、ナチュラルでオーガニックな食やボディケアなど、日々、心地よく暮らすための話をお届けします。このサイトは『暮らしのおへそ』『大人になったら、着たい服』などのムックや書籍を制作する編集部が運営しています。





























