【50代からの靴選び】編集部員も次々と購入!「おしゃれで快適なアキレス・ソルボの靴に毎日助けられています」
ぽかぽか陽気に誘われて、お出かけしたくなる日が増えてきましたね。それなのに、たくさん歩いたあとの「疲れた~、足が痛~い」という記憶が頭をよぎって、外出をためらってしまうこと、ありませんか?

実は私たち「暮らしとおしゃれの編集室」の編集部員も、50代になってからというもの、「もうヒールで歩き回るのはキビシイわ~」「本当はスニーカーを履きたいけれど、それで取材先に行くのは気が引ける……」といった“大人の足元問題”を抱えています。

そんな事情もあって、最近、編集部員たちがこぞって履き始めているのが、金子敦子さんや後藤由紀子さんも愛用中のコンフォートシューズ「アキレス・ソルボ」。「50代の足元の困りごとをまるっとサポートしてくれる!」と編集部内で話題になっているのです。
左から
アキレス・ソルボH590 WH/CF(ウォームグレー / コーヒー)
アキレス・ソルボC624 OC(オーク)
アキレス・ソルボH629 W(白)
もしかしたら、そんな自分たちの経験が、靴選びに悩む同世代の皆さんのお役に立つこともあるかも? ということで、改めて編集部の足元事情を調査することに。
「テキパキ派のK」
「きちんと派のU」
「アクティブ派のM」
の3人に密着して、お気に入りの靴を履いて仕事する様子をスマホで撮ってみましたよ。
≪≪≪ テキパキ派・編集部員K ≫≫≫
ヒール靴では足元が
心もとなくなってきた今日この頃。
履き心地のいい靴でないと
安心しておしゃれなんてできません
担当本のロケ撮影

撮影のため、早朝から川沿いでロケ中の編集部員K。この日選んだ靴は、3本の面ファスナーとレオパード柄があしらわれたトレンド感のある一足です。

「昨年、金子敦子さんのコーディネート本を担当したとき、頻繁に登場するアキレス・ソルボの靴が気になって、私も試してみたいなと思っていたんです。金子さんが選ぶシンプルなデザインの靴も素敵なのですが、私の場合、ひとひねりされたものが好みでして(笑)。“ちょっぴりのレオパード柄”に目を奪われて、迷わずこれを選びました」

少人数での撮影のときは、編集者も大きなレフ板を持ってカメラマンさんをアシスト。中腰でレフ板を支えたままじっとしていることもあれば、少し先まで走っていって通りかかる方に声をかけることも。
撮影中は状況に応じていろいろな役割を担うので、どんな姿勢でも足にしなやかに馴染んでくれる靴が不可欠です。

「若い頃は、見た目がおしゃれなら、靴ずれしたって歩きにくかったって平気! なんて思っていましたが、いまは段差のないところでさえ簡単につまずいてしまう始末(笑)。履き心地のいい靴の重要性を身に沁みて感じています」

編集部員Kが感じた“しなやかさ”には、実は秘密が。インソールのかかと部には「ソルボセイン®」という衝撃吸収・圧力分散素材が、さらにアッパーには、通常、服や高級車のシートなどで使用される、やわらかくて耐久性のある上質なナッパレザーが贅沢に使われているのです。

「しかもこの靴、アキレス・ソルボ史上最軽量(※)モデルだそうで、それを聞いて納得! 一日中動き回っていても、ずっと快適なんです。面ファスナータイプだから、ワンタッチで脱ぎ履きできるのもラクでいいですね」
※従来品とのソール重量比較
マイクを前にラジオ収録

翌日は社内のスタジオで、「暮らしのおへそラジオ」という音声メディアの収録を。
「ん? ラジオ?」と疑問に思った方、いらっしゃいますよね。そうなんです、最近は出版社の編集部員も、本やWEB記事を作っているだけではないんです!

「ポッドキャストというインターネット上で配信されるラジオなのですが、本のファンになってくれる方が増えたらいいなと思って3年ほど前に始めました。リスナーの方からお便りをいただいて、その内容について話したり、本の企画に反映したりと、双方向のやりとりが新鮮で楽しいですし、学びも多いんです」
ラジオのほかにも、全国各地の百貨店でのイベント開催、人気ブランドとコラボアイテム制作……と、ここ数年、編集部員の活動の幅はぐんと広がっています。

「ラジオ収録前はいつも緊張しますが、ふと足元のレオパード柄が目に入ると自然とテンションが上がります。黒ワンピースなどのコーデを軽やかな印象にしてくれる効果もあって、この靴にはモチベーションアップの面でも着こなしの面でも助けられていますね」

このモデルには色違いも。イマドキ感の出る個性派のシルバーと、スタイリッシュな着こなしにも似合う黒。どちらも普段着のアクセントとして活躍してくれそうです。
アキレス・ソルボH629 SL(シルバー)
アキレス・ソルボH629 B(黒)
※シルバーと黒はレオパード柄ではありません
≪≪≪ きちんと派・編集部員U ≫≫≫
「足に無理をさせたくないし
きちんと感も出したい」
両方の願いを叶えてくれる靴が
やっと見つかりました
取引先のレセプションへ

続いて登場するのは、編集部員U。この日は、クライアントさん主催のレセプションへ。華やかな場に出席するときもスーツではなく、普段着に転用できるワンピースやセットアップを選ぶことがほとんど。
ただし、足元がきちんとしているだけで印象がガラリと変わるので、靴選びがとても大事になってきます。
「ヒールの靴だと不安定で歩きづらかったり、細身で足が痛くなったり、かかとが脱げやすかったり……と、自分の足がかわいそうで(笑)。足に負担が少なく、なおかつきれいめスタイルに似合う靴を探し続けてきました」

そんな編集部員Uが出合ったのが、こちらのワンストラップシューズ。V字のカッティングと春らしい淡い色合いが、エレガントさを漂わせる一足です。
アキレス・ソルボH590 WH/CF(ウォームグレー / コーヒー)

「履いてみてびっくり。インソールがふかふかで気持ちよくて、ストレスを感じにくく歩きやすいんです。かかとのウレタンパッドとストラップがほどよくフィットしてくれるのも安心感があります。しかもフラットシューズ感覚で履けるのに、約5cmのヒール高のおかげでシュッと背が高く見える。一石二鳥どころか三鳥、四鳥の靴ですね」
編集部でゲラのチェック

担当本の入稿前ともなると、一日中、編集部にカンヅメ状態ということも。
「最近はレイアウトの確認や原稿の修正をパソコンの画面上でできるようになったので、以前よりはデスクがすっきり片づくようになった気がします(笑)」

とはいえ、編集者のイメージどおりの、赤字を入れるオシゴト風景も健在。打ち合わせ用のテーブルにゲラを広げ、隅から隅までていねいに確認して、訂正箇所があれば赤ペンで修正内容を書き入れます。

「そういう日は集中して仕事ができるように、できるだけラクな靴で出社したいところ。ただ、だからといってカジュアルなスニーカーというのも、この歳になると気がひける気がして(笑)。その点、このストラップシューズは普段着にもすんなり馴染みつつ、ほどよくおしゃれ感を出してくれるのがありがたいですね」

ストラップの端がゴムになっているため、バックルを外すことなく脱ぎ履きできるのもうれしいポイント。

「実は色違いも気になっていて……。黒はかしこまった席にも履いていけそうですし、オフホワイトは履くだけで春らしい印象になりますよね。迷ってしまいます」
アキレス・ソルボH590 B(黒)
アキレス・ソルボH590 OW/OV(オフホワイト / オリーブ)
≪≪≪ アクティブ派・編集部員M ≫≫≫
「足が痛いから帰ろうかな」を
「もう1か所回れるかも」
に変えてくれる靴は
50代編集者にとって必需品です
自宅から直行して展示会まわり

ラストは、外回りの仕事も多い編集部員M。展示会シーズンは一日に何か所もまわるので、この日は編集部に寄らずに自宅から直接向かうことに。

「今日はたくさん歩きそうだぞ、という日は必ずこのレザースニーカーを履いていくようになりました。やわらかい質感なので足が心地いいのと、1日1万歩以上歩いても足腰の負担が軽減されているように感じるのがすごいなと思って」

「平ゴムのタイプだから、いちいち座って靴ひもを結ばなくてもいいし、履き口もしなやかなので立ったままスポッと足を入れられて、脱ぎ履きがラクチン。急いでいるときは特に、気持ちの面でも“玄関先での時短”に助けられている感じがします」

素足や薄手の靴下で靴が少しゆるい感じがするときには、ゴムひもを引っ張ってフィット感を調整し、留め具をゴムひもの交差点にはめ込むだけで簡単に調節できます。

「どんな色の服にも合わせやすいニュアンスのある淡い色合いも気に入っています。こういう鮮やかな色の服にもなんなく馴染んでくれるので、ついこの靴ばかり履いてしまうんですよね」
新ショップのリサーチ

ニューオープンのお店やスポットは、場所をGoogleマップにピン留めしておいて、取材や打ち合わせの帰りに立ち寄ります。足がむくみがちな夕方以降に何か所かまわることもあるので、履き心地のいい靴は必須です。

この靴がすごいのは、長距離、長時間歩く日でも快適に感じられるところ。その秘密は、解剖学に基づいて開発されたメディフラット・アナトミー設計の立体的なソールにあります。年齢を重ねると下がってくる足裏の3つのアーチ(横アーチ、外側縦アーチ、内側縦アーチ)を、このソールがしっかり支えてくれるので、圧力が分散されるのです。

さらにインソールのかかと部には衝撃吸収・圧力分散素材「ソルボセイン®」が使われていて、クッション性にも優れています。

40代半ば頃から股関節や膝に炎症がおきたり、長時間歩くと腰が痛くなったりと体の変化を実感しているという編集部員M。長年続けているテニスのときはもちろん、仕事で一日歩き回る日もサポーターをつけるようになりました。
「それで『取材が早く終わりそうだから、このあと別の場所を回りたいな』と思っても、サポーターをつけていない日はあきらめることもあって……。でも、この靴を履いた日は腰や膝がラクに感じられて、安心して『もう1か所行こう』と決断できるんです。おかげで仕事の幅も視野も広がった感じがします」

この春、編集部員たちが選んだのはこちらの3モデル。どれも機能性とおしゃれ感も兼ね備えた、50代にうれしいコンフォートシューズです。
(左から)
アキレス・ソルボH590 WH/CF(ウォームグレー / コーヒー)
アキレス・ソルボC624 OC(オーク)
アキレス・ソルボH629 W(白)
アキレス・ソルボには、他にもたくさんの機能性シューズが揃っているので、百貨店などの靴コーナーや公式オンラインストアをぜひのぞいてみてくださいね。
今回、特別にこの記事を読んでくださった皆さんに10%OFFのクーポンをご用意いただきました。公式オンラインストアではこちらのクーポンコードを入力、百貨店の店頭ではスマートフォンでこちらのクーポンコードの画面を掲示したうえでご購入ください(画面コピーでもOK)。
【クーポンコード】
kurashi3
【オンラインで購入】
公式オンラインストア
【百貨店で購入】
クーポン利用可能店舗
(五十音順)
伊勢丹 立川店、遠鉄百貨店、小田急百貨店 町田店、京急百貨店、静岡伊勢丹、西武福井店、そごう大宮店、そごう千葉店、高松三越、東急百貨店 吉祥寺店、東急百貨店 さっぽろ店、東急百貨店 たまプラーザ店、東武百貨店 池袋店、新潟伊勢丹、阪神梅田本店、丸井今井札幌本店、八木橋百貨店
※百貨店により利用条件が一部異なりますので、詳しくは各店舗の販売スタッフにご確認ください
さらに、公式オンラインストアでこのクーポンをご利用の方に限り、返品・交換の送料を無料サービス中です。通販は試し履きができなくて不安……という方は、ぜひこの機会に試してみてくださいね。
※クーポン利用可能期間は2026年4月26日(日)23:59までです。
※クーポン利用はおひとり様1回限りです。他のクーポンとの併用はできません。
※セール品を除くすべての「アキレス・ソルボ」が対象です。
※送料無料での返品・交換は、クーポンを利用して購入された場合に限ります。おひとり様2点まで着払いでお送りいただけます(3点以上の場合の送料はお客様負担)。返品・交換については、あらかじめ「ご利用ガイド」をご確認のうえ、ご購入ください。
※ソルボセイン®は三進興産株式会社の登録商標です。
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