みんなの腕時計

ナチュリラ
2016.04.11

装いも軽やかになって、手元に目が行く春。おしゃれさんたちは、どんな腕時計をしているの? クラシカルなものからスポーティなタイプまで、お気に入りを見せてもらいました。

photo:大森今日子 加藤新作 中川正子 宮濱祐美子

text:天野準子 田中のり子 福山雅美

 

♯1

「ダンスコ」ディレクター

荒井博子さん

otona・難シ薙€€譎りィ・_B3P2852-2

以前はあまり時計をしていなかったけど「お出かけにも使える、きちんとしたものが欲しい」と思い立ち、手に入れた「カルティエ」。華奢で女性らしい雰囲気がお気に入り。

 

♯2

「maison de soil」バイヤー

有村智子さん

otona・難シ薙€€譎りィ・mo0183

どちらも「ロレックス」のディフュージョンラインとして有名な「チュードル」のもので、1960年代のヴィンテージ。左はフォーマルで、右は仕事のときにつけることが多いそう。

 

♯3

「Toi」店長

久村陽子さん

otona・難シ薙€€譎りィ・_K8R5941

イギリス「ユニフォームウェアーズ」のもの。「落ち着いたオレンジ色のラバーベルトが、クールな印象でつけられます。秒針にベルトと同じ色が使ってあるのも密かなポイント」

 

♯4

「Veritecoeur」スタッフ 

柳谷圭子さん

otona・難シ薙€€譎りィ・_MG_4018

左の「ハミルトン」は10数年前からご主人と兼用。ボーイズサイズでベルトがゆるかったので、自分で穴をあけて長さを調整。右の「ブラウン」は「コンランショップ」で。

 

♯5

モデル・イラストレーター

香菜子さん

otona・難シ薙€€譎りィ・KNK-75

「カシオ」の「イルミネーター」は、「Gショック」流行時に、あまのじゃくな気分で買ったそう。デジタルなのが懐かしく新鮮。「フェミニンなスタイルにつけるとアクセントに」

 

 

 

 

 

 

 

Check it out

あなたにおすすめ

肩の力を抜いた自然体な暮らしや着こなし、ちょっぴり気分が上がるお店や場所、ナチュラルでオーガニックな食やボディケアなど、日々、心地よく暮らすための話をお届けします。このサイトは『ナチュリラ』『大人になったら着たい服』『暮らしのおへそ』の雑誌、ムックを制作する編集部が運営しています。

ページトップ