佇まいまでも美しい「Okalu(オカル)」のシェーカーボックス

今日のひとしな
2020.07.12

~ 「sauk」より vol.12 ~

木工作家でありつつ、ウクレレ職人でもある「Okalu(オカル)」の横山和男さんが手掛ける数々の作品の中から、本日はシェーカーボックスをご紹介致します。
 
 
アメリカで200年以上前から作られているシェーカーボックスに忠実に、そして素材の良さを活かしながら制作されています。弊店ではアメリカンチェリーとブラックウォルナット、そして白くペイントされたものの3種類をお取り扱いさせていただいております。
 
 
横山さんの作品はどれもきっちりしていて、見ていて気持ちの良いものばかり。とても精巧につくられているのに工業的にならず、手仕事の温かみを併せ持っているのも良さのひとつだなと思います。
 
 
シェーカーボックスは木製なので割とどんなインテリアにも馴染むのですが、存在感があるので、つい見えるところに置いておきたくなります。

横山さんはそこから派生してトレーやお弁当箱を作られたり、ちょっと「コースターがあるといいですよね~」なんて言うとすぐ対応してくださったりと、きっちりしつつも非常に柔軟で、とてもチャーミングな方です。

是非一度、横山さんの手仕事を感じに弊店までいらしてくださいね。
 
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(※その他のサイズのご用意もございます。)
 

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sauk(ソーク)

千葉県佐倉市鏑木町405-7
電話:043-481-0778
営業時間:営業時間 10:00~16:00
定休日:水曜
https://sauk.official.ec/
instagram:@sauk_official@sakurai_sauk

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